横浜OLの出会い系備忘録

神奈川県在住の人見知りOLの裏の顔。出会い系にはまって、とにかくセックス大好きになってしまった私は100人斬りも夢じゃない。誰とどこで何したか、整理するためのブログです。

祝!初の童貞食いに成功!1のつづきですー
ワイワイシーで出会った陽介君(仮名)20代後半。



ブチュッとそのままキスしてみたが、それでもまだ固まってる。
キスしながら自分で上の服を脱ぐ私。おっぱい丸出し。それでも触ってこない。でも嫌がらずにされるがままにしてる。


おっぱいを自分でつかんで、陽介君の口にねじこんでみたw
そしたらやっと、レロレロと舌を動かす。そのうち両手でつかんで夢中で舐めだした。
童貞が私のおっぱいに夢中になって貪りついてるかと思うと興奮しちゃう。
「あっあっあっそう!それいい!」って声がだんだん漏れてきてしまった。


とにかく乳首をベロベロ舐め回す陽介君。
次どうしていいのかわかんないのか、おっぱいが大好きなのか?


もちろんビンビンに勃起してる。はちきれそうなズボンとパンツ脱がせて、パクっと頬張ってみた。「うっ」ってでかい声で悶えてた。イかれちゃまずいと思って、フェラは少しだけで止めた。


そんで今度は私自らパンツを脱ぎまして、陽介君の顔の上に座った。
そしたらもうすごいすごい。めちゃめちゃに舐めるw
だから「ここがクリトリスじゃん?だからこうやって開いて舐めてみて?」って丁寧にお願い。
ちゃんと言われたとおりに開いて丁寧にベロベロ舐めてくれる。
「そう!そこ!もっと強く舐めて!」とか要求が多くなっちゃうw


クンニされながらイきそうになるけど、なぜか我慢w
なんかイかされてたまるかみたいな気になっていたのか?


でももうおまんこぐちょぐちょで、陽介君の顔もビトビト。
ここはもう入れるしかない!つうことで、持参しといたゴムを私がツルンと着けさせて、私の方が「いい?入れるよ?」と訊くw「いいよ。入れて」と陽介君。


ってことで陽介君の初めての体位は騎乗位となりました。
もう爆発しそうなチンコに腰を沈めて、ズブズブ入る瞬間は気持ち良さと変な感動w
「あーー入ってるぅーー」「気持ちいい?陽介君きもちいい?」饒舌な私w


童貞チンコを出し入れして上下運動してるとすごく濡れてきてもう最高。
自分で乳首もいじりつつ腰振って「あああああこれいいいいい」って喘いでたら、陽介君が「エロすぎる・・・」って呟いてました。
そんなことは無視して私の好き放題やらしてもらいます。


クリトリスがあたるように私の上半身を倒して、下から突き上げさせたり、私が騎乗位で後ろ向いて挿入部分が陽介君からよく見えるようにしたり、もうほぼ童貞チンコに私のオナニーを手伝わせてるかのようw


思ってたより結構すぐイかずに長持ちしてくれた陽介君。
でも1発目をぶっぱなしたら、結構な量がゴムにたまってましたw


家が遠かったので、名残惜しそうな陽介君を残して、帰路に着きました。彼とはその後ももう一度会ってやりましたが、もう2度でいっかって思ってそれ以降は会ってません。


これ以来また童貞食いをすることになる私ですが、初めての童貞食いはこんな感じでした。



これは私が初めて童貞食いに成功したお話し。とある冬のことでした。

出会い系してると、たまに自称童貞の大学生くらいの子を見かけます。
でも童貞食いを狙ってるお姉さんを、更に狙ってる嘘童貞の場合があるので注意が必要です。そういう輩はたいがいイケメン。イケメン童貞はあやしい。


もちろん私も「いつかは童貞と!!」と闘志を燃やしておりました。
しかも若い子だとそりゃ童貞でも珍しくないので、年齢高めの童貞はいねぇがーと探しておりました。


すると20代後半で、何だかぽっちゃりしててイマイチあか抜けない良い素材をワイワイシーで発見!!捕獲作業に精を出しました。仮名を陽介くんとします。


そもそも本物の童貞なのか?単なる素人童貞ではないのか?今まで誰かと付き合ったことはあるのか?など質問しまくり。すべての答えは「NO」。こりゃ本物かもしれねえ!逃してたまるか!


そんでこっちから「会おうよー」ともちかけました。すると相手は大喜び。そもそもまだ出会い系やって日が浅く、1人としか会ったことなくてお茶しただけだと。


こちらもどんな人かも確かめず「童貞クレ」という訳にもいかず、まずは変な奴じゃないか見極めるために一度お茶だけでもしてみるか、って感じ。


当日は横浜駅で待ち合わせ。実際会ってみると、思ってたより悪くない見た目。そりゃメタボっぽいのは思ってたとおりだけど。どうしてこういう不器用なタイプは、奇跡的によく撮れた写真をサイトに載せようとしないのか。


会っていきなり100円均一の店に行きたいと言い出した陽介君。なんか日用品の買い出ししたいんだと。なぜそれに出会い系で会った女を付き合わせるwやっぱヤベー奴なの?w


100均に一緒に行き、その後陽介君の家に行くことに。ヤベーなって思いつつ、どんな部屋に住んでるのか好奇心の方が勝っちゃったw


家に着くと、意外に綺麗。ちゃんとおそうじされてるし、片付いてる。私のことなんて放ったらかしで100均で買ってきたものを片付け始める陽介君。気をつかわれないのが、こっちもだんだん気楽になってきた。


とりあえずペットボトルのお茶くれて、こたつに入ってテレビなんてダラダラ見たりしてたらお菓子も出してくれたり。お仕事の話ししてきたり。不器用だけど真面目なちゃんとした人だなーと思えてきた。


AVないのかとかPCの中身見せろとかからかっても、ニコニコしてて、向こうからエロい質問したりしてこない。そもそもエロい雰囲気に全然ならない。この部屋に来た初の20代女性なのに。


そんでだんだんイライラしてきて、わざと隣に座ったら、後ずさりして自然に離れる陽介君。ペシっとか叩いて軽いボディタッチするも、さっとかわすw


「私のこと、嫌い?会ってみたらイヤだった?」と訊くと「いや画像より綺麗で緊張するからどうしていいかわかんない」だと。(あざーす!嘘じゃないよ?そりゃ私だって社交辞令だとわかってるよ・・・)


「じゃあ隣に座って!!」強引な女。年下に怒られる童貞。
隣に座って、こちょこちょしたり、服の上から乳首つねったり、からかいまくる私。
だんだん陽介君のことが可愛く見えてきたから、Sッ気全開w


「ちょっと私のこと抱っこしてよ!」って強引に上に乗るw
「やーんwデブだから抱き心地いいー!」とか言っても、相手は固まってるし。


つづくー



























某家電量販店店員と電マの件でケンカになるもセックスにたどりついた話し1のつづきですー

オードリー若林くん似のハッピーメール(18禁) で知り合った、某家電量販店に勤めるマコト君(仮名)です。



するとギュッと抱きしめられて、キスしてきた。ケンカの後だけに照れる私。
でもキスしてるうちに興奮してきて激しいディープキスに。


キスの最中、私の吐息が漏れてるのがわかったのかいきなりパンツに手を入れてきた。
キスしながら私のいやらしい汁でべちょべちょになった指を見せてくる。


恥ずかしいけどますます興奮する私。さっきまで無視してたのにこんなになってる自分にあきれた。
もっとクリトリスをいじってほしくて、自分でパンツを膝まで下ろして膝立ちした。
マコト君は今度は指を二本出し入れし始めた。ズチュッズチュッって音がする。


「おまんこ気持ちいい?」って訊かれて黙ってうなずく私。
もっと気持ち良くなりたくて自分でクリトリスいじっちゃう。


クリトリスいじりながらイキそうな私を、指を出し入れしてオナニーを手伝ってくれてるかのようなマコト君。そしたらスカートに頭入れて、クリトリスを前から舐めてきた。


舌を硬くして、激しめにグリグリと舐めてくる。今日は強い刺激で快感が走る。


たまらなくなってベッドに仰向けに倒れて、自分でパンツを全部脱いだ。「お願い!もっとここ舐めて!!」「どこ?」「クリトリス!」と答えた途端、じゅるじゅると大きな音を立ててクリトリスを吸いながら舐められる。


もう気持ち良くてとろけそう。
「いいいいい!それえええ!」って気持ち良すぎて腰が浮いてしまう。


舐めながら器用に自分の服を全部脱ぎ、これまた器用にゴムをつけるマコト君。紳士。


「入れるね?」って確認してから前からズーっとゆっくりねっとり入れてくれた。
正常位で抱き合って、キスしながら腰を動かす。二人の腰の動きのリズムは合ってた。


何か初めて会ったのにすっごいラブラブSEXだった。
その日は1回戦だけで終わったけど、優しい人だって感じたしまた会いたいかも。





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